今年のスローガン!! ムー大陸は、浮上して、アメリカ大陸と名前が変わった事を知ってもらう

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また”再び”沈む””  そんな気がして成らん アメリカ大陸がムー同一の大陸

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聖書は、洪水が全地球を覆ったと本当に断言しているのでしょうか?

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ノアの洪水を、警告と取るか、宗教の人集めと見るか、伝説と聞くかで、大違いになる。
私は、宗教には興味を持たぬゆえ、伝説と取る。
伝説は、話が大げさになる嫌いはあるが、この洪水は、スケールが桁違いだ。
 いろんな説があるが、アトランティス・ムー大陸が沈んだから、大津波が発生した。
これが、一番”信憑性が高い”雨だけでは、地上を水で覆いきれまい。
津波ならば、水は山を登る。
想像はつく” 現在の南北アメリカ大陸が、突然”海中に没したら、どのくらいの津波になる?
もっとも”何千年の時間をかけて、沈下すれば気がつかずにすむ、が、
一夜にして、海中に消えたら???

 洪水伝説の話は、叙事詩「ギルガメッシュ」にあり、紀元前3千年頃にメソポタミアで書かれたものとされ、恐らく、世界最古のものである。つまり、旧約聖書が書かれる2千年以上も前に存在していたことになる。その後、この叙事詩は、何世紀もの間に中近東の至る所で書き写されていった。そのあらましは、形を少しずつ変え異なってはいるが、一様に大洪水の伝説の形で記されているのである。したがって、古代オリエントの文献にいろいろある大洪水にまつわる伝説は、すべて、この話を起源にしているとみてよい。

 一度有った事は、二度ある”
どうも”南北アメリカが気になる”
ユダヤの民は、「神が国をくれるという”」これを信じている”
無人の荒野だった”「アメリカ大陸」ではないらしい
何度も”言うが、あの大陸は無人の荒野だった”
おそらく”コロンブスが発見するより、インカ、マヤ、等の地元の人たちが
一足先に発見した”まあ~当然だろうね”
人が住んでいたら、何らかの痕跡は残る”
貝殻・・・貝塚
コメの跡 人骨の山・・・墓
動物の骨
果物の種
石を積み重ねた跡” 
アメリカ大陸の文明の遺跡は??
中南米の山の上””

やっぱり”海の底・・最近まで”

また”再び”沈む””  そんな気がして成らん”

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by tetu-jinn | 2011-12-31 21:25

(仮説)ムー大陸は、南北アメリカだった3 

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拝啓  週刊誌 編集長殿

派遣義理騒動があった、あの時には、既に1年が経過していました。建築業の施工はたで、生きてきましたが、姉羽事件以来、建築確認が滞り、いっぺんに、不況が押し寄せ”リーマンショックが追い討ちとなり、もう日本の経私は、もう”派遣切りにあって、4年になります。
済はがたがた”それ以来、面接に出かけては断られ、を繰り返しました。面接貧乏の始まりは、未だに、終わりがありません。今ではもうすっかり、諦めております。
幸いにも、息子が二人居ますので、おんぶに抱っこと、飯を食わせてもらっています。 しかし、いつまでも、世話になっておれば、嫁の来ず、家系が途絶えるという最悪のシナリオになることだけは避けたい。その為には、私が収入を得る必要に迫られてなられています。
 そこで、文章を書く得意分野と、研究を重ねた物を発表していく所存です。 
第一弾として、この文章は、貴週刊誌のネタとして、最適だと思います。 
購って,いただけることを願ってます・

三 題 和 芸 (アトランティス大陸・ノアの洪水・マヤの暦)
 落語で、まったく関係のないお題を頂き、和芸で繋ぐという娯楽があります。
これをもじって、三つのテーマを繋げてみましょう。
まず、アトランティス大陸の伝説の語源はといえば、プラトンを思い出します
アトランティス(Ατλαντίς, Atlantis)は、古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』(Тίμαιος, Timaios)及び『クリティアス』(Κριτίας, Kritias)の中で記述した、大陸と呼べるほどの大きさを持った島と、そこに繁栄した王国のことである。強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされている。
1882年、アメリカの政治家イグネイシャス・ロヨーラ・ドネリー (Ignatius Loyola Donnelly, 1831-1901) が著書『アトランティス―大洪水前の世界』 (Atlantis, the Antediluvian World)を発表したことにより謎の大陸伝説として一大ブームとなり、更にオカルトと結びつくことで多くの派生研究を生んだ。(ウィキペデアからの引用)
 いろいろ調べていくうちに、時代と時間が、同じだとわかってくる。その同じ現象が、別の場所で語られることで、まったく別のものと誤解を生んだのではないでしょうか。 大陸が沈んだ、だから“洪水が発生した。
これで、つじつまは合う“しかし、大陸が沈んだ、これは、魔法ではない、れっきとした、物理学の理論があるはずであるが、人類には、そのメカニズムを発見できずに居るだけではあるまいか。
 どうも“アトランティスとムー大陸は、同じ大陸ではないかと思えるのです。
各地方で呼び名が違うように、伝説では時期も似通っている。そもそも、大陸が沈むような大惨事がたびたび起こるわけがあるまい。
 大陸が沈むと、その余波で、大津波になる。そのときに、風は吹き、雨は降る。その風も雨も半端な強さではあるまい。津波も東北を襲った程度ではあるまい。大津波となって、日本列島を丸呑みにして、日本アルプスを越え、中国の内陸部の奥までは達するはずだから、大西洋側からは、ヨーロッパを壊滅させ、アルプスの峰峰まで到達する。これが、ノアの洪水ではあるまいか“!
 さて、そこで、一抹の不安を覚えた“沈んだ物なら、再び浮き上がって来ても不思議ではあるまいと考えたのです。
南北アメリカがムーとアトランティスではないだろうか
考えてみれば、不思議なことばかりある。
このアメリカ大陸は。いよー国がみえるどとコロンブスが(1492年)発見した。この時の大陸は無人の荒野だった。アジアには、ユーラシア大陸では、貧困と争いが耐えず、王国の攻防が何度も何度も繰り返されて、歴史を刻んできたのに、アメリカ大陸には、西へ西への開拓史が残っているだけだ。
それが、400年そこそこで、いまや20億人にもなる。たった4000年で・・
 南アメリカ大陸も、時期を同じくして、インカ、マヤの文明が滅んでいる。
これは、スペインのコルテスが滅ぼしたとあるが、ちょっと考えて見てくれ
コルテス一行は、たった、500人の兵だ、しかも、人員は船員だ、数十万のインカ、マヤの人民を、皆殺しにできるわけがない。とすると、この山の上場付近の文明は、山の裾に広い平野が生じたことを知って、全員“山を降りたのではなかろうか? 無人の荒野に気がついた、あるいは、発見したのは、コロンブスだけではなかった。インカ、マヤ、アステカ、等々の民族もほぼ同時に発見した。インカ、マヤの文明の跡地は、アンコールワットのように、忘れられた。こんな、人間の営みが、民族の大移動が、地球上で至る所で、起きていたのは、歴史の事実だ。
 そして、マヤの文明の遺産が(マヤの暦)だ
2012年人類滅亡説(にせんじゅうにねんじんるいめつぼうせつ)とは、マヤ文明において用いられていた暦の1つ長期暦が、2012年12月21日から12月23日頃に1つの区切りを迎える[1]とされることから連想された終末論の1つである。
 21世紀初頭のオカルト雑誌や予言関連書などで、1999年のノストラダムスの大予言に続く終末論として採り上げられているが、懐疑的な論者はマヤ暦の周期性は人類滅亡を想定したものではないと反論をしている[2][3]。学術的にもマヤ人の宗教観や未来観を知る上で意味があるとしても、それが現実に対応するものとは考えられていない
(ウィキペデアからの引用)
暦が2012年12月23日。この日を境に暦はない“”と言うことは
1 もう暦が役に立たない
2 代わりの物ができる
3 警告“
この3つのうちのどれかだろう“いきなり”人類が滅亡では、性急過ぎる
たかが!暦だ“その日が来れば、少しは理解できるかも
私の推理は、おそらく”「警告」でしょうね“確かに”結果は、地震・津波・洪水等の自然現象が原因であろうが、なぜ?と言う疑問が解けてはいない。
 諸君らは、「自然の猛威が原因だ」。これで納得する人間が大多数を占める。
しかし、ちょうと待って“”
本当の原因は、
なぜ? 津波が起こる
なぜ? 地震が起こる?
なぜ? 竜巻が起こる
そのとめ方は? つまり“本当の原因は、まだ”わかってはいない。
それが、わかる日が、2012年12月23日ではなかろうか?

沈んでいたムー大陸とアトランティス大陸が、浮上して停止した。
モーターが、逆回転するときに停止するように、アメリカ大陸が再び沈下の様相を始めるのかも・・・
2013年は、ノアの洪水が始まるカウントダウンの年が始まるのかも“

エイドリアン・ギルバート/モーリス・コットレル・共著  田中真知・訳エイドリアン・ギルバート/モーリス・コットレル・共著
エドガー・ケイシーはアトランティスがふたたび浮上することを予言しただけでなく、千年紀(ミレニアム)を迎えるにあたって別の重要な「地球の変化」が起こると述べた。モーリス・コットレルと同じく、ケイシーは磁極の移動が大規模な崩壊を引き起こすと考えていた。その多くは地球史を通じてみると周期的に繰り返される性質があり、地形上の変化や運動をともなっていたようだ。

否定するには証拠がない
肯定するには、物理学がない
うわさにはなるが、パニックには成らん“
週刊誌に記事にぴったりでしょう”
 常識を変えるものが発見である。発見が常識を帰る。 逆も“また“真なり”“
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by tetu-jinn | 2011-12-24 10:38 | 温暖化を止めよう

温暖化は、確実に進んでいる

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日本は寒いね~~”12月だから当たり前だ!

去年と同じように寒いと、

「温暖化はどこに行った」とおもうよね~~

でも”確実に、進んでる。

地球を一人の人間に例えると、病気にかかるには、必ず2前兆がある。

風が、万病の元と言うように”弱いところに出る!

弱いところ、それが南極と北極圏だ”

ここに”氷がある。 氷は地球の冷房装置だ。

その冷房装置が働きだした。

氷が溶け出してきたが、氷はたっぷりある。

だから、10年”20年ではどおってことは有るまい!

 それでも、とめる方法は見つけなくては、孫が困る””

子孫が絶える。



みんなで”考えよう
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by tetu-jinn | 2011-12-20 20:46 | 人間の能力と才能

地球の内部構造””

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エトナ山、花火のような噴火

Photograph by Carsten Peter

イタリアのエトナ山。夜間の噴火で、生まれたばかりの溶けた火成岩が花火のように見える。火成岩はマグマが冷えて凝固したときに形成される(地表に達したマグマを溶岩と呼ぶ)。このエトナ山を見ると、「火成(igneous)」という言葉が、ラテン語の「火(ignis)」に由来することも理解でき
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地球の内部構造は、今まで考えられてる構造と、ずいぶん””違う気がする””
地動説を唱えた「ガリレオ・ガリレイ」も、今の私のような感覚を持ったのだろう””

内部の、コアが鉄では、自転の謎と、万有引力の謎が永遠に解けない””
重力”!!? 星によって、強さが違う??
質量???? 謎はすべて、引力のせい!!
その引力に逆らうものが、地震と火山??

災害は、すべての原因が、万有引力ではあるまいか
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by tetu-jinn | 2011-12-19 12:10 | 温暖化を止めよう

温暖化対策は、温暖化を止める事とは別のものだ

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モンゴルの首都ウランバートルを“氷河”で冷やすという、画期的な温暖化対策が進められている。

 夏の熱波に襲われる首都を、冬季に張る河川の氷でクールダウンするというものだ。氷の厚さは最大で7メートルあり、モンゴルやロシアでは「ナレド(naled)」と呼ばれる。

 ナレドは、気温が非常に低い地域の流れが速い河川など、特殊な条件下で形成される。川を覆う氷の下を流れる水が割れ目を通って上昇、夜間に表層で凍りつき、やがて分厚い“氷河”になるのである。氷の層が幾重にも積み重なっており、通常は夏季に溶けてしまうが、十分な厚さがある場合は溶けずに残る場合があるという。

 現在モンゴルでは、多くの遊牧民がステップを離れて都市部に移動している。気候変動による気温上昇に伴い、家畜用の餌の供給元である草原地帯が干上がっていることが主な原因だ。平均気温は60年間で1.9度も上昇しており、地球全体の平均と比べ3倍の速度で温暖化が進んでいる。

 そこで立ち上がったのが、イギリスとモンゴルのジョイントベンチャー企業「EMI-ECOS Consortium」。英「Guardian」紙の11月の報道によると、同社は間もなく10億トゥグルグ(約6000万円)を投じて巨大な人工ナレドを作り、住民が増え続けているウランバートルを“冷やす”計画を進めるという。

◆“氷河”で都市部を冷やす

 まず、モンゴルを代表する河川トール川の氷に穴を開け、その下を流れる水を表層に汲み上げる。夜間は水が表面で固まり、より厚く溶けにくいナレドができるまで何度も繰り返す。

 この氷を利用して近郊のウランバートルを冷却すれば、局所的な地球温暖化対策、ひいては都市部のヒートアイランド(都市部の気温が郊外部に比べて高くなる現象)対策につながるという算段である。

 EMI-ECOS Consortiumの代表研究者を務める地質学者ロビン・グレイソン氏は2010年、「都市部のヒートアイランド現象を食い止める冷却装置」と、モンゴルの「World Placer」誌でアイデアを披露している。局所的に気温の調整を図る微気候に焦点を当てた技術だが、地球全体の気温をターゲットにした地球工学的アプローチとも相通ずる部分がある。

◆効果は狭い?

 しかし、ナレドにウランバートル全体をカバーする十分な大気冷却効果があるかについては、疑問を持つ専門家もいる。ナレドの上は確かに気温が低いが、冷却効果は狭い範囲に留まる傾向がある。

「冷たい風を生み、周辺の気温を下げるだろう。しかし大規模な氷河でも、最大で500メートルの範囲が限度だ」と、オーストリアの気象地球力学中央研究所に所属する気象と氷河の専門家マーク・オレフス(Marc Olefs)氏は指摘する。

 ウランバートルの気温を下げるためには、冷たい風が都市部に到達するよう、ナレドを適切な場所に配置しなければならない。

「氷層を巨大化させるこの方法は、おそらく前例のない試みとなる」とオレフス氏は付け加える。「河川に張る氷に手を加えて気候変動対策を行うというアイデアは、聞いたことがない」。

◆考えられるデメリット

 溶けたナレドから冷たい水を汲み上げ、都市部に送るという手も考えられる。スウェーデンでは、貯蔵した雪を利用する類似の方法が既に実施されているという。「だが多額の資金が必要になるので、経済的に困難なモンゴルのような国では実現が難しいだろう」とオレフス氏は言う。

「この計画は地球工学的な他のアプローチと共通する面もある。しかし、このような気候変動対策の多くはデメリットを伴う」と、カナダのコンコルディア大学に所属するヒートアイランド現象の専門家ハシェム・アクバリ(Hashem Akbari)氏は述べる。

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 例えば、なかなか溶けない分厚い氷が形成されて、河川の生態系や下流域への水供給に影響を与える可能性を指摘する声もある

ナショナルジオグラフィック ニュース からの抜粋です
モンゴルは温暖化が顕著らしく、気温が、1.9度も上がってるらしい
そこで、氷河の氷で、首都のウランバートルを、夏場の冷却装置として、考えれるらしい””

でもま~~対策であって、解決策ではない””
確かに、気温が下がれば、夏場は過ごしやすくなるが、だ、
物事はよい事だけではない。この氷を溶かせば、また別の氷が解ける。
つまり、解ける、氷が増えて、水かさが増える。
 わかるかな~~冬場の氷が出来る量は一定で、溶かす量が増えれば、氷河は減る一方だ
洪水は増え”温暖化は止められない!!

首都のウランバートルが、夏場は、しのぎやすくなる
時間がたって、氷がなくなったとき、もう人が住めなくなる””
夏場の過ごしやすさより、温暖化を止めるために、資金を出そうよ””

温暖化の謎を解いたものに、賞金を出すと””

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by tetu-jinn | 2011-12-13 14:45

世界の揉め事は、中国人のせいだ(笑い)

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毎年20の湖が消失 中国、気候変動で
2011.12.13 02:09 [中国]
 中国・南京で12日までに、湖の保全などについて話し合う会議が開かれ、気候変動などの影響で中国の湖の水質が悪化、貯水能力が低下し、毎年20前後の湖が失われているとの声明を発表した。新華社電などが伝えた。

 中国には約2万4千の天然の湖があり、生態系を維持したり洪水を抑制したりするなど重要な役割を果たしている。

 声明では、人間の活動が気候変動をもたらし、湖の水質の悪化や水生生物の衰退などを招いていると指摘。こうした状況が続けば「生命の源」である湖がさらに失われていくと警告している。

 会議は10日から2日間開催され、800人以上の専門家や中国政府当局者が参加した。(共同)

エネルギー不変の法則からいえば、消えた水は、どこに行った??
空中に”水蒸気なった
それが、冷却されて、雨が降って、タイ国が、洪水になった
その水が、また蒸発して、空中に消えた
またどこかに、雨が降って、洪水がおこる

中国に降れば、自業自得だが、日本も必ず””巻き添えを必ず食う

湖が消えた””
水は”どこに消えた””
地中に吸い込まれた”
吸い込まれた水は、地球の反対側に出てくる””
水が、火山のマグマと遭遇して、水蒸気爆発がおきる
火山が噴火する””

中国人のせいだ!!

世界の揉め事を作るのは、中国人だ(笑い)



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by tetu-jinn | 2011-12-13 09:52 | 温暖化を止めよう

人類を滅ぼすもの”「平和の名を借りた原発」だ

<玄海原発>放射線測定値、変動範囲上回る…3号機の放水口
2011年12月11日 21時08分 (2011年12月12日 08時34分 更新)
玄海原発3号機=佐賀県玄海町で2011年12月10日、本社ヘリから加古信志撮影
 佐賀県は11日、九州電力玄海原発(同県玄海町)3号機の放水口で、9日午後3時の放射線測定値が通常の変動範囲を上回る数値を示していたと発表した。3号機では9日午前10時50分ごろ、放射能を帯びた1次冷却水が1.8トン漏れるトラブルが発生しているが、九電はトラブルとの関連を否定し、原因を調査するという。

 同県原子力安全対策課によると、モニターが示したのは473cpm(測定器に1分間に入ってきた放射線の数)。通常の変動範囲は433〜472cpmとなっている。放水口からは2次冷却水を冷やすのに使われた海水のほか、発電所内の汚染水を浄化処理した水なども排出される。九電は9日は処理水を放出していないと説明しているという。

 測定値は降雨などの自然条件で変動範囲を超えることもあり、昨年12月には雨で507cpmを測定した。9日朝にも雨が観測されている。また放水口周辺に貝類が付着した場合も、貝類の放つ放射線により値が高くなることがあるという。

 モニターは同県環境センター(佐賀市)が常時測定している。データを10日に回収した担当職員は週明けに九電に確認しようと判断したが、11日の別の担当職員がトラブルとの関連から、急きょ九電に確認したという。

 9日の冷却水漏れは3号機の原子炉補助建屋内で発生し、九電は建屋内で汚染水を回収し、外部には漏れていないとしている。汚染水の濃度など詳細は明らかにしていない。

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上記の記事が目に付いた””
原子の火は永遠”
それに比べて、人間が作ったもの50年が一区切り””
建物は老朽化し、原子炉は、金属疲労を起こす
1号から10号まで並べば、どれか一つでも、事故を起こせば、残りも手がつけられなくなる。
チェリノブイリは、一つだけですんだが、三つも四つも並んでいたら、ぞ”っとする
福島も4号もあり、そのそばに女川にも原発がある”
放射能は、とめられず、原始の火も消せない!!

原子力の平和利用””と唱えた奴らは、金を握っただけで、安全に目を瞑った
その結果が、今の福島にある
不幸中の幸いか? 被害が少ない??
そうだ””これでも””最低の被害なのだ””

原発は、40年前から、理論が止まったまま!!
新しい、革命的な発見がまったくない!!

これが、できるまで・・・すべて””凍結すべきでしょうね!!
ドジョウ内閣殿
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by tetu-jinn | 2011-12-12 10:24 | 大災害



古の昔に沈んだ大陸ムーは、再び”浮上"していた。その名はアメリカ大陸という!そして、また、沈下する日が近づいてきた!ノアの洪水が襲ってくる
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