今年のスローガン!! ムー大陸は、浮上して、アメリカ大陸と名前が変わった事を知ってもらう

昭和天皇の輝かしい功績””  終戦のシナリオ

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アジアを導いた指導者たち
今は亡き、昭和天皇の終戦のシナリオは日本と中国に幸運をもたらした。
立派に戦争の責任を果たしていたことを、みんなに伝えて下されば幸いです。
  昭和天皇の輝かしい功績と終戦のシナリオ
前  書  き
人間というものは、苦労して、修行を積んで、さらに学問を積み重ねると、積んだ修行と学問は決して無駄にならない。必ず”「副産物」を産むからです。
副産物とは、見えなかった物が見えるようになる。
解けなかった謎が解けてくる。
さらに!今まで正しいと思っていた常識が、実は大間違いだったと発見する。
まず”解けなかった謎?とは、ノストラダムスの予言だったり、あるいは、邪馬台国のなぞであり、義経のなぞであり、昭和天皇の功績などです
 見えなかった物が見えるとは、この世の中に見えない物はいっぱいある。
心と魂が代表である。次いで、力です。これらは見えないけどあるでしょう。
さらに、正しいと思っていた常識が覆る。・・いわゆる天動説です。かの有名なガリレオ・ガリレイが地動説を唱え、世間は大騒ぎになった。それを咎めてキリスト協会は裁判を開き、地動説を封じ込めた。しかし、「それでも、地球は動く」と言ったエピソードは有名だ。この地動説が後々、認められ「コペルニクスの軌道の法則」あるいは、「ニュートンの万有引力」の法則と進展したが、天動説からは何も生まれない! 間違った理論は何も産まない、ただ、行き止まりの暗闇の袋小路があるだけだ。
と・・いろいろあるが、今回は昭和天皇を第一弾として取り上げよう“
昭和天皇を称えるのであるからして、悪口を言う奴は、一人もいないでしょう!
まず、第一の功績“ 「終戦のシナリオ」これが凄い!!
私が、このシナリオに気がついたのは、「スターリンの野望」と題し、小説を書き始めた、もう“15年も前の話だが、原稿用紙50枚程度になったとこに「はっと気がついた」
「何か?おかしい“不自然だ」と・・不自然と言うのは、日本人の常識と知識では、スターリンの行動に矛盾が生じてくる。どうしても、3文推理小説のごとく納得がいかない”そこで、仮説を立てて、架空の人物を放り込んだ、「その人物は、天皇の密使」だ。すると、ドラマの筋が一本の道になり矛盾が消え、現実の歴史の事実にすべてが合致する。
 これは、本当に偶然なのか?・・まるで“神の描いたシナリオだ。
どうしても、疑いが解けなかった“「スターリン”が、あの、冷酷非情なスターリンが、昭和天皇との密約を守り、悪役を買って出た、いや、昭和天皇の要請に応え、かつ、約束を守った」・・・今では・・さもありなんと納得が行くが、15年の歳月が過ぎてやっと“”時代の変わり目に「天皇の密使が走る。いつの世も」に気がついた。・・・

昭和天皇の戦争の責任
 太平洋戦争の責任について、議論を戦わせてはいたが、結局結論が出ていない、
「天皇に戦争の責任はあるという者と、いや戦争の責任は無い」“という意見とに分かれる。
責任があるというのなら、その罪を問わねばならぬ!罪を問えば、罰を与えねばならない!
しかし、誰も、罪を問わないし、罰も与えられぬ!・・
だから“「いっそのこと罪はない」という! 
 戦後“65年、結論を先送りにしてきたのである。 
「それで、良かったのだ」と私は思う! いや!当然の事だと思う
“誰も、天皇の罪を問えるほどの人物が一人も居なかったからだ。今までの常識から罪を問えば、間違った裁判になっていただろうから・・・
 私以外、誰も気がついていないのだろう「昭和天皇の終戦のシナリオ」に”
これから、かいつまんで説明します。
諸君はこんなうわさを聞いたことがないか?
「平和の仲介をソ連に頼んだ」と、そして「ソ連は何にもしてくれなかった」と
そうだ“平和のシナリオにはソ連の対日参戦が不可欠だったのだ!
まさに“奇想天蓋な作戦だ”誰も気がつかないのは当然だ!かく言う私も15年間疑ってきた。まさか“天皇がソ連軍を招き入れたとは・・・
今になって“はっきりと確信できる。やはり”間違いないと!!
昭和天皇は、開戦の「詔勅」を発した。「力を持って米英に対し泰平を開かんと欲す」
このときから、戦争の責任を「“誰よりも重く、誰よりも深く“その責任を感じていた」
だからこそ“終戦のシナリオを思いついたのであろう”。いや“終戦のシナリオを思いついていたからこそ”開戦に踏み切ったのであろうか?“”
諸君“比べてみてくれ、人物の違いを!
伊独日三国同盟の終焉を“イタリアのムッソリーニは自国のゲリラに殺された”
ヒットラーは国境を突破され、首都を包囲され自決した・・・昭和天皇は健在だ“
この違いは、終戦のシナリオがあるや否やで結果が違って来た・・当然だろう!!
「ムッソリーニもヒットラーも、行け行けどんどん」で戦争を大きくしたが、終戦の事なぞ全く、考えてなかった。まして、負けるなんてことは、“負けるが価値“ 負け方に大きな値打ちが現れる、今後の歴史に生きてくる・・・・
ここまでわかれば、後は、歴史の事実を追うだけだ“

ドラマチックに「VTR」にまとめるとこうなる“”

 天皇が特別密使を「スターリン」に送る。ここから、ドラマが始まった!“
場面はクレムリン宮殿
 秘書   「スターリン閣下“ 日本の天皇の使者が来ました。面会を申し出ています。
いかがしましょう」 
スターリン「ほう“日本政府ではなく、天皇だと言うのか?面白い”会ってみよう”」
スターリン「君が天皇の使者か?」
天皇の密使「そうです!」
スターリン「何の用だ!天皇の命乞いでも来たのか?」
天皇の密使「はははは~~そんな心配は無用です“」
スターリン「ほう“あれだけの負け戦をして、命乞いは無用だと言うのか?
                     もし“わしが負ければ、ヒットラーと同じ運命だが”
      なぜ?天皇は安泰だというのか?話せ」
天皇の密使「まず、いま日本は、アメリカの攻撃にはさらされています。負け戦は間違い
ありません。このまま、降伏すれば済む話です。しかし、そうはいかないの
です。日本が戦争にのめり込んだ一番の原因が、関東軍です。満州事変等の
事件をおこし、戦線を勝手に拡大した、これが原因です。したがって、この
軍を解体してほしいのです。まず、中国兵では無理だからです。
だから、スターリン閣下にお願いがあって参りました。この願いを聞いて頂
けないでしょか」
スターリン「はて?願いとはなんじゃ?具体的に申せ!」
密使の心を読み取れない。どんな願いと言うのか。興味を持った・・
天皇の密使「貴国の“500万の陸軍を”ホンの1週間で良いから動かしてください」
スターリン「はて?何のことやら“詳しく話せ”」
天皇の密使「日本が戦争の泥沼に落ち込んだ最大の理由が、満州に駐留する関東軍にあるのです。              満州事変等の事件を画策して、満州を占領した“先ほど申した通りです。
米・英とは話し合いもつかない。前面に開戦をしなければ、いずれ、米英が
戦線布告をして、一気に攻め込んできたでしょう。先手を打ったねば、
日本が、まとまらなかったからです。だから「開戦の詔勅が必要だったので
す。終戦の幕引きの為に、しかし、戦況は著しく不利となり戦争の犠牲者が
増え続けてます。ここで、“終戦の幕引きをしたい。
そのために、貴国の500万の見せ金がいるのです。」
スターリン「ほう“500万の陸軍が見せ金と言うのか?~で
      その見せ金はどこで?どう?見せるのか」
天皇の密使「まず“ソ満国境に、兵を集めてください”500万集まったら、一気に満州に
     なだれ込んでください。後は、終戦の幕を引きます。兵を動かすのは1週間で、
     いや、2週間で、軍の動きを止めて下さい」
スターリン「ほう“2週間で幕を引くというのか?どうやって幕を引くというのか?」
天皇の密使「日本兵に、静かに武器を置かせるためです。とにかく“日ソ不可侵条約を破
棄して、悪役を演じてください。」
スターリン「面白い“引き受けた”もう一つお願いがあります。関東軍 の兵士を拘束して
      頂きたい。強制労働という名目で”」
スターリン「なぜだ?なぜ?自国の兵を預かれと言うのか?」
天皇の密使「それは、日本の子供たちの為です。」
スターリン「子供の為?わからん!なぜ?子供の為だ“」
天皇の密使 「わが国内は、働き手を兵に取られ、食料の増産もできないので満州の兵が
85万も引き上げてくれば、子供の170万人分の食料が不足します。
      食料の事情が好転するまで預かって欲しいのです。
つらい労働に耐えた部隊から順次解放して頂きたい
スターリン「なるほど、世界平和に貢献しようか! しかし、日本の国民から見ると
      天皇とは信じられんことを考えるもんだ“
わしの役割は、完全に悪役になるのう“、さすがに、アメリカとは敵対国だ
考える事が逆になってる。まあ~“当然と言えば当然だが、実は、アメリカの大統領”ルーズベルトに釘を刺されているのだ!日本に手を出すな!と
ヤルタ会談の時に!・・アメリカにことわるわけにはいかんしの!戦後の後が、大変じゃ~~修復は難しい~~」
天皇の密使 「ごもっともです!ですが、未来のある子どもたちの命を救うほうが、
優先すべきです。頼みます!」
スターリン「天皇に一度は会いたいものだ“」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ま~~おそらく“このような会談が会ったのでしょう”“
スターリンが天皇と約束を守った“事実が物語る・・

スターリンの誤算
スターリンと昭和天皇にも誤算が生じた。
スターリンが、西部戦線で投じた全部隊を転戦を命令した。ソ満国境に、続々と兵を集め始めた。シベリア鉄道をフル回転して、武器弾薬等を運搬した。
 しかし、集められた兵は179万人だ。ソビエトにはもう500万の兵は無かったのだ。
開戦当初の700万を超える正規軍は、ドイツとの史上最大の地上戦で消耗しつくしていた。スターリンはあらためて、ドイツとの戦いの被害の大きさに驚いた。
「この兵力では戦えない“日本軍は、満州に85万の関東軍にシナ派遣軍105万、合わせて190万の兵力だ、兵力は全く互角だ、このまま戦えば、わが軍もただでは済まん!
大きな被害が出るだろう!しかも、たとえ、戦いに勝っても、メリットは何もない“
昭和天皇は1週間で良いとは言ったが、・・もう少し時期をみるか!!」

一方!昭和天皇は、ソビエトが一向に動く気配がない“じりじり”しながら、待っていた。

やがて、広島と長崎に・・原爆が落とされた“”

その報告を聞いて“やっと”スターリンは腰を上げた。
宣戦布告を一方的に破棄し、満州に進軍を開始した!!
その知らせは直ちに、天皇のもとに伝わった!
「やっと、動いたか“長く、長く、待った気がした、もっと早く進軍を開始してれば、長崎にも広島にも、新型爆弾は落とされなかったのだが!!もう、今となっては仕方がない。
終戦の幕引きを始めよう“」

天皇の密使が再び走った“ 向かうは、中国の指導者”「蔣介石」だった。
密使は蒋介石に面会を申し出た・・・
やり取りをVTRで復元すると・・・・・・
天皇の密使「蔣介石総統殿“天皇陛下のお言葉を伝えます。ぜひ”聞き届けてください!」
蔣介石  「この土壇場で何の用だ!」
天皇の密使「日本の将兵の罪を問わず“全員”日本に送り返して頂きたい」
蔣介石  「なんと“虫のいい要求だな、罪を問うなだと”」
 蒋介石はどなり散らした
「勝手な事を言うな“”」・・・・・
天皇の密使「お怒りはごもっともです。」蔣介石総統殿“よくよく”考えて下さい
      貴方が、断るというのなら、玉砕覚悟で、武器弾薬が尽きるまで戦うのみです。
      そうなると、スターリングダードの二の舞です。戦場は中国大陸全土に広がり、
北京も南京も上海も瓦礫の山になりましょう“中国3千年の文化財も灰燼に帰す!さらに”戦闘に巻き込まれた中国の民衆の被害は5千万人にも達するでありましょう“もう”ここで、無駄な戦いをお互いに、日本と中国の未来の為に、やめましょう“貴方が”日本兵の罪を・・“恨みに対し徳をもって報ゆ“とおっしゃって頂ければ、日本兵は静かに武器を置きましょう」・・
これが昭和天皇もお言葉です」
蔣介石 「恨みに対し徳をもって報ゆ・・いい言葉だ。未来を見た人間にしか言えぬ実
   に深い言葉だ。・・承知したと天皇に伝えよ!!」
天皇の密使「寛大な心に感謝いたします“”早急に伝えます」・・・
蒋介石の約束を取り付けて、天皇陛下は、皇族の方々をすぐさま、中国大陸に派遣した
陸軍の将校を必死に説得した「もう戦うな!!武器を置け!!天皇陛下の命令だ!!」
親王の方々の説得が功を奏した・・
やがて“終戦の詔勅が発せられた・・・・

蔣介石総統は約束を果たした・・「恨みに対し徳をもって報います」
三百万を超える日本兵と家族と社員達を日本に「罪を問わず送り返した」

一人の復員した兵士が家族と巡り合い喜び合った・・・そんな光景が三百万回以上繰り返された・悲しい負け戦を喜びに変えた大仕事だった。
そんな、喜びの歓喜の声が消えるまでに復興の機運が高まった・・
奇跡の復興は喜びの中から生じたのだ。
ドイツは、国は、民族は二つに裂かれ、指導者は死んで無責任な責任を取った・・

大きな違いがわかろうというものだ!!
昭和天皇の蔣介石総統への説得は思わぬ効力を発した“ 中国の内戦をも止めたのだ”
蒋介石は天皇との約束を果たしたのち、さっさと兵をまとめ台湾へ避難した
「もう“無駄な戦いは止めよう”日本軍とは勿論だが、国内の内戦も止めよう“中国は
毛沢東に任せよう“しかし、この後もどうなるかわからん”3千年の文化財だけは守ろう!」
これが蒋介石の心の叫びではなかったか・・・
しかし、彼は誤解してたであろう・・・ソ連の満州進行は毛沢東が誘ったと“”
まさか“昭和天皇の差し金だとは気がつくまい”
まして、毛沢東は「なぜ?ソ連軍が侵攻してきたのだろう」と死ぬまで気がつかないでしょうね。それでも敵の敵は味方・・ですね・・・

見事に戦争の責任を果たした・・昭和天皇の功績だった。
ソ連がシベリアに抑留した事実は・・「抑留された兵士たちには気に毒だったが、団塊にの子供たちを守るためには、我慢してくれ“食料事情の悪い本国に、中国から二百万を超える兵隊が引き上げてくる。その上、満州から75万の兵が引き上げれば、子供たちの食い物が無くなる恐れがある。だから、スターリンに注文を付けた、しばらく、預かってくれと”強制労働と名目を立てたものの、75万人の仕事をあわてて作った・・ソ連とて、穀倉地帯をドイツに踏みにじられ、食料の事情が悪かったのだが・・
天皇陛下との約束を守った・・あの“スターリンが・・・

「土壇場の神ちから”」神武の前に神武なし”神武の後に神武なし!この神武天皇を除けば、歴代の天皇では最高のカリスマです。この年になって、やっと気がついた
「昭和天皇の凄さと輝かしい功績に・・・」

「力を持って米英に対し泰平を開かんと欲す」・・
開戦の詔勅を出した天皇は、誰よりも深く深く”重く重く責任を感じていた。「戦争が無事に終わってほしいと神に祈りながら、針のむしろに座っていたのだろう”だから”奇想天外な終戦のシナリオが描けたのだろう”そして実行した」

おそらく”ドイツの敗戦を知った頃からだろう”沖縄が占領される前”平和の画策を始めた。
諸君はこんなうわさを聞いたことはないかい?
「平和の仲介をソ連のスターリンに頼んだ、
そして”ソ連は何にもしてくれなかった」・・と
これが天皇の頼み方なのだ・・「行為は常に行動をとった人物にある」と

是非“貴社の雑誌に投稿したい” 取材なら何時でもいいですよ“
質問と反論は責任を持ちます。
とは、行っても、昭和天皇を褒め称えているのですから、悪口、雑言を浴びせられることはありますまい“
終戦のごたごたに「うずもれても輝いている宝石を見つけた、思いです」

後 書 き
 この文章を書き終えて感じたことは、まず”スターリンに悪意が全く感じられなかった。歴史にもしは無いが、仮に、悪意があったとしたら、日本を占領しようと考える。だったら、中国にいる大群の日本兵を避け、樺太から島づたいに北海道に上陸占領を考えるだろう”・・しかし、実際はしなかった。考えられる事は、ドイツの敗戦後にヤルタ会談で、「日本に手を出すな」とアメリカの大統領ルーズベルトの釘を刺された・・
この約束違反が終戦後の冷戦に結びついたと考えられる。信用の出来ない指導者「スターリン」の烙印を押した。さらに、中国の蒋介石を追い出し、毛沢東と手を結んだ。
 この事が、アメリカを徹底的に怒らせた。 つまり、アメリカは敵の敵は味方、子の蔣介石に莫大な援助をしてたのである。この投資がすべて、水泡に帰した。この政策の失敗を、隠ぺいするために新たな「共産主義を敵とみなした」・・これが冷戦の引き金になったのであろう””
 それにしても、天皇陛下は終戦のシナリオを思いついた時期は何時だったのか?の疑問が生じてきた、ソ連を利用するアイディアは・・これは、ソ連と「不可侵条約を結んだ時期に一致するのではないかと、条約の締結時の、蜜月の時に、「終戦の時が来たら、是非“力を貸してほしいと」約束をしていたのではないかと、感じました。
敗戦の、著しく戦況が不利になっての、協力の依頼は難しい、こうなる前に、事前に日本に協力の約束を取り付けていたのではないかと思われます。その時が来た“「あの約束を実行してほしいと、」交渉をしたにすぎないのではないかと・・この方が自然にスターリンが協力できたのではないかと・・いずれにしろ、証拠は状況証拠しかありませんが、
探く探せば必ず出てくると、思ってますが、私にはその手立てはありませんから、これ以上の詮索はできませんが、日本の外交と政治は「2枚看板」だ。
政府の外交を「転ばぬ先の杖」とするならば、天皇の親善外交は転んだ時の「立ち上がる杖」ではなかったか・・・・・
有識者の反論および意見を聞きたい””お待ちしてます””

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by tetu-jinn | 2010-10-27 08:09
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古の昔に沈んだ大陸ムーは、再び”浮上"していた。その名はアメリカ大陸という!そして、また、沈下する日が近づいてきた!ノアの洪水が襲ってくる
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